%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%bc02

強いクセスト感がよい縮毛矯正

強いクセスト感がよい縮毛矯正

強いクセスト感がよい縮毛矯正

クセをとる高品質な技術

クセスト技術癖をとるストレート技術(縮毛矯正やストパー全般)ですが、各メーカー様々なノウハウを持っており、美容業界では、まだまだ統一されていないのが現状でしょう。ただいえることは、毛髪の化学反応というのは、常に同じ現象しか起こらないというのが常識です。言っている意味が分かりますか?化学反応というのは、同じ反応しか起こらないということです。薬品の量、薬品の条件、熱量、力、時間、このような条件をそろえれば、常に同じことしか起こらないのが化学反応です。

クセストレート技術(縮毛矯正やストパー)において、美容師が同じ毛髪に対して同条件を与えれば化学反応は同じ結果を導きだすことは事実、でも美容業界では、その条件が明確になっていない環境なので、皆様が求める安定したメニューになっていないというのが現状です。美髪に導く化学反応は存在しており、美容師もたまに自分が作る結果に驚く場合もあり!でも、その原因がわからないから、また、失敗する!結局、本当の化学反応を起こす化学を理解していないだけのことになります。

強いクセをしっかりとるには、薬品もアイロンの力も強くなり危険性が増すのは当然ですが、意外にも安定した薬品構成を行えば美容師はしっかりしたストレートを実現することができます。

クセスト技術(縮毛矯正・ストパー一般)でボロボロ

クセスト技術(縮毛矯正・ストパー一般)でボロボロになっていく現象では、毛髪内部が安定していない環境を作ってしまいその後毛髪が暴れだす。クセをとるストレート技術クセストでは、薬品の取り扱いいかんでは、毛髪をコントロールできない、化学反応が乱れている等など!極端なアルカリ剤を使うなど、法的に許されていない範囲での指導を行う技術もあり本当に危険です。でも美容業界は、施術を行った技術者の責任でメーカーは知らん顔する場合が多く、でもそのようなメーカーは、使用目的の分類を明確に表示し、カラーに使うもの、パーマに使うものこのような分類をしっかりしております。でも美容師は知っておいたほうが良い!薬基法の違反を促すメーカーは、責任をとってもらう、でも、自分たちもしっかりした知識を持つことが重要です。

縮毛矯正技術で、髪が白くなるとか、ビビリが起こる、ダメージにつながりやすいなど美容師として感じるならば、その技術は、正しくない!これが事実です。化学反応なので、成るものはなる!美髪に導かれる法則ではないということが事実です。弊社には、多数のトラブルの写真があります。メーカー名は出していきませんが、皆様にお見せしていきます。同じような状態を感じている美容師がいるならば、技術を今一度見直すべきです。統計上そのような状態が多く起こっている以上それが事実です。お客様の髪のせいと誓約書をお客様に書かせても、原因は技術にあるかも。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ