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縮毛矯正 ダメージなんて起こらない!

縮毛矯正 ダメージなんて起こらない!

縮毛矯正とダメージ

縮毛矯正でダメージとは!

縮毛矯正でダメージは、起こらない。

縮毛矯正でダメージは起こらない

 縮毛矯正でダメージは起こらない!こんなにくどくどしく書けば、多くの方が反発するかと思います。しかし、本来理想とする縮毛矯正技術では、ダメージが起こらない!ここが事実受け入れる環境、時代かと思います。

縮毛矯正の定義

 縮毛矯正という技術は、縮毛を薬剤で、ちょうどよく軟化させ毛髪強度を下げ、同時にs-s結合を還元させ、その後アイロンの熱などを使い毛髪の形状変化を与える技術です。この変化に使う化学反応は、還元剤による還元反応、アルカリによる膨潤反応、反応促進で起こる軟化状態、アイロンの熱量による酸化反応、2液処理による酸化反応これらの技術で完結します。さて、美容の技術は、可逆反応でなければなりません!可逆反応とは、元の状態に戻る反応です。美容学校では、可逆反応であることが前提で美容技術を提供できるとされています。

 縮毛矯正でダメージバサバサにはならない!そのダメージになる答えを知れば多くの方が納得すると思います。答えは、エンジェルパニックを学んでみていただければすべて解決します。

現実、出来ている技術があるのでそれば事実です。

縮毛矯正の可逆反応

 縮毛矯正を行う際、可逆反応でなければならないという事は、ダメージを起こしてはいけないという事になります。しかし、一般縮毛矯正では、ダメージが起こっていますよね!加水分解反応や不純結合によりバサバサ状態これがダメージという事になります。では本当に、縮毛矯正でダメージ無く完結することができるのでしょうか? できます。

≪ダメージの定義≫
ダメージとは、薬品による化学反応時に、行き過ぎた化学反応によって、分解作用、不純結合などが起こり、毛髪が、依頼者の好ましくないバサバサジリジリなどが起こることとします。決して、アイロンを使ったから、ストレスがあるとか、薬品で化学反応を起こしたからダメージという浅はかな考えにならないようお願いいたします。

エンジェルパニックでは、ストレート形状に毛髪を形状変化を起こす際、可逆反応に徹し、1剤により毛髪を適度に軟化状態に導き還元作用を的確に起こし、アイロンで正確に熱酸化での形状固定、結合強化を行います。ダメージにつながる多くの原因を解決したことによってこの化学反応が完結します。

縮毛矯正の条件

 縮毛矯正でダメージは起こらない!このことですが、縮毛矯正では、ダメージが起こらないと言い切ってよいぐらい技術は進化しています。エンジェルパニックでは、健康毛からのスタートであれば、その髪が超ロングになり、切るまで寿命を全うする間バサバサになることはありません。エンジェルパニック導入店にお越しいただいているお客様は、カラーなどを行っていても最高の美髪状態を継続しています。お客様自身でホームカラーなどを行っているお客さまは、多少の乱れは当然起こっています。

 縮毛矯正でバサバサになる場合は、既にダメージが進んでいる状態、従来法の技術でトリートメント系でごまかされた技術を行われている状態など、既に他の美容師の手により壊されているものに関しての保証はできないだけで、人が感じる思わしくない毛髪状態になることは、エンパ二に関してありません。

エンパ二は、ただ導入しているサロンが名乗れる名前ではなく、確実にお客様に満足していただける実力を持ったもののみが名乗っています。練習段階やまだ不安定な状態では、表には出ません。導入段階のサロンは、200件程度現在表に出ているライセンス取得サロンは、15店舗ほどになります。

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